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    やけくそドレス

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    02 /19 2017


      ยินดีต้อนรับสู่ Blog ของฉัน [ไดอารี่เกี่ยวกับเมืองไทย โดย Mr.Chiikou]
      ようこそいらっしゃいませ、ありがとうございます


    やけくそドレス

     毎月1と16日はロッタリー(宝くじ)の当選発表の日。
     好きな人々には悲喜こもごもの日。

    「うちの父ちゃんはいつまでたっても出世しないし、わたしのパートだってしれてるわよ。でさ、もしかしたらって、つい甘い夢を抱いてロッタリーに手を出してしまうのよ、あたるわけないのにね。今度こそはこんどこそはって、もうあんた何十年たつと思う。おまけにろくでなしの父ちゃんは外でカワイ子ちゃんと遊んじゃ借金よ。こうなったらもうやけくそよ。溜まりにたまった外れくじでドレスを作ってやったわよ。ねえお兄さん、このドレスいくらかで買ってくんない?」

    「どうすんだよ、こんなもの」

    「ひとつだけ教えてあげる。これさ買って帰って奥さんに着せてみなよ。そのままシャワールームへ二人で直行すんの。あちこちからお肌が出てきて、エヘヘ、あとはわかるでしょ、買っておくれよ」                                                                                      

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    日曜読物 イサーンの風にふかれて あの日あのとき 81 82 83

    日曜読物 イサーンの風にふかれて あの日あのとき
    02 /19 2017

    日曜読物 イサーンの風にふかれて あの日あのとき 81 82 83

     81 七夕の日
     
     82 人はどこからきてどこへゆく

     83 いやなニュースばかりで腹が立つ



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    またも悲惨な事故 チェンライより

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    02 /18 2017


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    またも悲惨な事故 チェンライより

     昨日につづいて、ミャンマー・ラオスと国境を接する県チェンライより。

     今度は北の最果てで悲惨な交通事故が起きてしまった。
     バイクを避けようとしたセメント・トラックが対向車線に飛び出てしまい、走ってきたワゴン車、バンそしてピックアップと衝突したもの。
     現場は見通しの良い直線道路。双方ともかなりのスピードで走行していたものと思われる。

     巻き込まれた車両は大破。
     ワゴンにはツーリストが乗っていた。またピックアップは荷台に人が乗ることも多く、こういった事故では犠牲が多くなる。
     セメント・トラックのドライバーを含め9人が死亡、3人が怪我という大事故になってしまった。


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    北の果てチェンライ

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    02 /17 2017


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     北の果てチェンライ
     ミャンマー、ラオスと国境を接するゴールデントライアングル。
     かつては麻薬原料ケシ栽培が主要産業だったが、いまは静かなリゾートとして外国人観光客も多い。


    タバコ農園に朝日が昇る
    チェンライ

                                                                                             

    タイの忠犬 国家への忠節

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    02 /16 2017


    ビルの向こうに朝日が昇る
    今日も元気にゆこうと思うとき

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     タイでは毎日朝8時、夕方6時、公共の場所で国歌が流される。
     その時間、国歌が聞こえてくると歩いている人はその場に立ち止まる。国への忠誠あるいは尊敬を表すのだ。

     これは駅でも同じ。
     どんなに急いでいても一人だけさっさと歩いてゆくことはできない。

     止まるも動くも個人の自由ではないかとおっしゃる方もいるだろうが、そんな方がいればぜひタイへおいでになって一人だけみんなと違うことをやってみてほしい。
     その場ではなにも起きないかもしれないが、あとになってトラブルに遭うかもしれない。
     タイには不敬罪があり王室への侮辱の罪が拡大解釈されることは大いに考えられる。

     休日の朝の公園でもそうだった。
     国歌が流れてくるとジョギングの人々もその場に立ち止まる。
     止まっているようなノロノロ歩きのあたしもつられてピタリと停止。停止してから、ああ国歌の時間かと気づく。

     夜6時。
     タイの地上波テレビは一斉に同一放送に切り替わる。約30分間は国の広報番組となる。
     この番組編成がある意味ルーズ。
     首相の話が長くなったりすることは毎度のことで15分20分はすぐに延びる。ここでおもしろいのは日本ならすぐに番組延長のお知らせや後番組繰り下げ放送のテロップがながされるのだが、ここタイではそんなことはまずない。
     なにも知らせず、こちらが見たいと思っていた番組なども放送中止になることが何度もあった。

     6時になると各局一斉に同一ネットになってしまい、まず国歌が流され映像には国王メモリアルや軍などの勇壮なシーン。否が応でも自分は文化の異なる世界に生きているのだと実感するときでもある。

     下のビデオのワンちゃんはタイの忠犬。 
     6時前からの映像で数秒のステブレ(どこの局かわからないが切り替えが早すぎやけに長い)があってからのワンちゃんに注目していただきたい。
     あたしには真似できない。                                                                 





    感謝! 酉年プレゼントクイズ 発表

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    02 /15 2017

    感謝! 酉年プレゼントクイズ 発表

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     たくさんのメールとコメントありがとうございました。
     ちょいと難しかったようで正解者はほんのわずかでした。
     みなさんいろいろ裏の裏までお考えいただいてそして不正解という、なんとも申し訳ないような始末。
     ここにメール・コメントをいくつか載せておきましょう。お名前は伏せますが返信と感謝の意味も込めて、もちろん載せていない方にも感謝しております。

    Aさん・> こんにちは、○○です。
    > ニワトリより大きいと言うヒントで④は却下、子供のいない家で③は却下、バンコックは暑いから②も却下で・・・①とさせてもらいます(笑)

    ※ 考えすぎかそれとも・・・。
     ニワトリよりも大きいというヒントでどうしてKFCのクーポンが入ってちゃいけないのかな?
     卵のおもちゃは子供のいない家にはくれないかなやはり。
     バンコクは暑くても寝るときにはブランケットを使いますよ。だって寝冷えするもの。
     そして選んでくださったのが1番お菓子の詰め合わせでした。

    Bさん>
    こんにちは
    いつも楽しませていただいてます。
    クイズ発見
    私の鋭い勘では
    いちばんありそうなのが正解でしょう
    ①番です!!!

    ※ズバッと鋭い勘でした。性格がわかるような(笑)

    Cさん>
    ちい公さんお元気そうですね
    こちらは寒波が居座り寒いですよ
    えーと
    クイズの答えです
    たぶん
    KFCの割引券 いかにもって感じですから
    おもしろねらいで 卵のおもちゃにしましょう

     ※いつもありがとうございます。
     なんといえばよいのでしょうか、ちい公はツライ!

    Dさん>えぇ~と…
    ①おかしの詰め合わせ!!
    ではなくて…
    酉年なので
    ④のKFCの割引券で。
    と思ったけど、
    ③の、小さな卵のおもちゃ(^^)

    ※ウーンそうなるか・・・みんな頭がよすぎて裏読みすると思っていたけど、狙い通りかな(笑)

    Eさん>
    おはようございます
    さてさてクイズが出ましたので
    答えなくては・・・
    ウーン
    大人へのプレゼントですから
    答は 4 フライドチキンのクーポン
    さあどうだ?

    ※もっと裏の裏までよんでいただきたかったなあ。
     大人なんですからぁ!残念!ジャジャーン!(By・ギター侍)

     キリがないので正解者の解答です。

    Fさん>
    ブランケットでんな。
    知りまへんけど。(笑)

    ※いつも読ませてもらっている日記ブログの青年です。
     ズバッと鋭い太刀さばきでんな。

    もう一人正解者 ヒントを読んで再チャレンジでした。

    Gさん>
    ヒントありがとうございます。
    やっぱり分からないニャ~(笑)
    子供のいない家に卵のおもちゃの
    入ったぬいぐるみは違いそうですし、
    お菓子の詰め合わせは有り得そうですが、
    でも②にしてみます!

    正解発表
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     答は2番ブランケットでした。
     知人のIT企業に勤める方がLOXINFOというタイ大手のネット接続会社からまわってきたものをくれたのでした。
     薄いブランケットなのでぬいぐるみに入ったのですね。

     というようなことで2名様だけという結果。
     メール・コメントをいただいた方の中から抽選でもう3名様にはプレゼントをお送りします。
     送付の準備ができ次第、メールあるいはブログの方には鍵コメでお知らせしますね。

     次回はちい公の誕生日あたりかもしくはうちの魔女の誕生日頃、魔女なので今年で233歳になるのですが、なんとも中途半端。
     そのあたりになにかおもしろい企画をば。
                                                                                                       


    ルンピニー公園でエクササイズ

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    02 /14 2017


    公園の中から入口方面 背中の方に公園が広がる
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     タイは土曜から月曜まで3連休。

     毎日ちょこっと歩くだけで、日がな一日お菓子やケーキをもぐもぐしているあたしを見かねた家人が運動に行こうと言い出した。
     休みだと自分もつられていろいろ食べてしまうのでボールさんと呼ばれるのを怖れたこともあるのだろう。

     ルンピニー公園。
     地下鉄でフォランポーン行きに乗って数駅、上がれば大きな公園。

     ルンピニーという名前を聞いたことがある方は多いかもしれない。
     むかしタイ式キックボクシング・ムエタイが日本のテレビで放送されていたころルンピニーという名がよくつかわれた。
     ムエタイの殿堂ともいえるルンピニースタジアムがある。

     バンコクにはあちこちに公園が整備されている。
     どこもかなり広く自転車やジョギング、ウオーキングなどができ、無料のエクササイズ・マシンが設置されている公園も多い。

     ルンピニー公園も広いのでわざわざ走らなくとも歩くだけでもよい。
     あたしはもちろん走ったりしない。ノロノロと池の亀さながら。

     どこかでみたような女性が競歩のような速足で遠ざかってゆき、そのうちに後ろからふたたび並びかけてくる。真剣そのものなのだ。
    「もっと早く歩かないと運動にならないわ」
    「あたしはね、あなたのように何も考えないでただ歩くだけなんてことはできないんだ。いろいろ考え事をするにはこれくらいゆっくりでないとだめなのだ」
    「マイシュワー」
    (タイ語で、信じられないわ)
     あわれなジイさんをみるような眼をして丸っこくなった女性がまた遠ざかってゆく。


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     ※ 酉年プレゼントクイズの答は明日掲載します。


    ニャン警備バンコク支店 世代交代

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    02 /13 2017



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    ニャン警備バンコク支店 世代交代


    定年退職した前任ボス いつも寝ていた
    魔女の猫 (1)

    こうして起きて見張っていることはすくなかった
    1129 ニャン警備 (1)

    新任のピリヤウ 夜明けから警備員ゲートで仕事
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    ときには詰所前で休憩 しかし玄関には来ない
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     入口の警備員詰め所前を通りそして玄関へ。
     管理人オフィス前のカウンターにはいつもニャン警備が座っていた。

     しかし時間は移ろい世代交代の波は否が応でもやってくる。

     けっこうな歳であったろう玄関前のボスは身体を悪くし近所の優しい住人の飼い猫となりケアされている。

     そしていま、付近に数多く暮らすニャンたちのなかで、ずば抜けてすばしこく腕っぷしも強い新しい警備主任が赴任した。

     レディなのだが、とにかく動きが素早く、ネズミやときにはハトなども捕まえてしまう。
     そこでつけられた名前が「ピリヤウ」(すばしこい)。
     それだけでなく男性顔負けの腕力(?)で乱暴者ときている。人間の警備員も一目置く存在なのだ。

     彼女の産みの母親も近くで暮らしているのだが乱暴者の娘には近寄ってこない。
     母親の写真を撮ろうとしたのだがピリヤウがいると、こちらが優しい声で呼んでも10メートルほど先でストップしてしまう。

     数匹のニャンが敷地内で暮らしているのだがみんなきちんとキャットフードをもらって食べている。だからちい公のようにいかにもノラノラしていない。
     
     けっして卑屈にならずおもねらず、あたしもニャンたちのように暮らしたい。

     えっ、ほとんどおなじだって、なんで知ってるのニャン。



    ※ お知らせ
     思いつき酉年プレゼントクイズ
     今日の深夜締め切りです
     11日付のトピック(鶏のぬいぐるみ写真)をみて送ってね
     どなたでも結構ですよ
     ビジター様はみんなお友達だからね。

     ヒント*じっさいのニワトリよりも大きいよ
     ヒントの出る前にメール・コメをくださった方で自信のない方はもう一度チャンスタイムを差し上げます。再度の回答権プレゼントです。
     


    日曜読物 転載 イサーンの風にふかれて 77話

    日曜読物 イサーンの風にふかれて あの日あのとき
    02 /12 2017


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     お知らせ
     遅まきながら酉年クイズ実施中だよ
     下のほう、11日のトピック(ニワトリの写真)を読んで応募してね




     本日は都合により毎週日曜連載中の「イサーンの風にふかれて あの日あのとき」より第77話を転載します。


    77 池で死にかけ、家で死にかける

     夕方近くダンじいさんが養魚池で魚を獲るというのでついていった。

     浮かんでくる魚を狙って網を投げる。
     魚を一方に寄せるために竹ざおでパチパチャ音を立てろという。私はしばらく子供みたいに池の淵でパチャパチャやっていたがまどろっこしくなって池に飛びこんだ。

     飛びこんだはいいが腰くらいだと思っていた池が予想外に深かった。私の背丈より深いではないか。
     私は慌てた。ズボンもなにも脱がずに飛びこんだものだから足にまとわりついて思うように泳ぐことができない。おまけに私はすでにウイスキーをしこたま呑んでいた。動悸が激しく身体の自由がきかない。
     ……このままでは死ぬ。
     そう予感した。助けてくれと叫びたかったが、こんなところで醜態をさらすわけにゆかない。
     ……落ち着け!
     そう言い聞かせながら竹ざおを池の底に突き刺し、ゆっくり丘に向かって進んだ。ようやくのことで足が着いた。心臓がいまにも破裂しそうなほど激しく動いている。
     こんな泥池で死んだとあっては末代までの恥さらしだ。危ないところだった。

     ズボンを探るとタバコもなにもかもポケットに入れたまま池に飛びこんでいる。いかに酔っぱらっていたかがわかる。

     それから数日後の朝だった。
     起きてみると右腕に五百円玉くらいの赤い斑点が二つ。かゆい。蚊に刺されたのかと思ったがすこしちがうようだ。
     ブンばあさんが見せてみろという。
    「これは蚊ではない。多分毒蜘蛛に噛まれたのよ」
     こんなことを言っている。夜中にベッドに毒蜘蛛がくるのか。毒は毒でも毒女ならまだ扱いようもあるというものだ。
     痛くないか、気分は? 痒いか? いろいろ質問され、じいさんまで呼んでくる。

     私は不安になった。このまま死ぬのではないか。
    「私が死んだら骨の半分はここに、そして半分は日本に送ってくれ」
     こんなことを冗談半分に言ってみた。
     しかし、みんな笑わない。
     じいさんが剃刀を持ってきて赤くはれた部分を切開するという。毒を出すらしい。
    「おいおいほんとかよ。冗談だろ」
     しかし冗談ではなく。私は手術された。

     じいさんは多くを語らないがこうしておかないと一年後に死ぬのだという。ウソかまことか、私は神妙な面持ちでしばらく口を開くことができなかった。あと傷口に青いレモンをこすりつけられた。なんの意味があるのか理解できないがされるまま私はながめていた。
     そしてメンタムみたいな軟膏で治療は終了。明日になっても変わらないようなら病院だと宣告された。

     おかげで傷口は赤みも薄れてきた。
     しかし頭にすこしばかり毒がまわったかもしれない。以前にもまして突飛なことを考えたり思いついたりすることが多くなったようだ。

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    日曜読物 イサーンの風にふかれて あの日あのとき
    02 /12 2017

    日曜読物 イサーンの風にふかれて あの日あのとき


    78 この星はどこへゆくのか

    79 田舎もあんがい物騒だ

    80 心地よい朝に



    毎週日曜掲載  月ぎめ購読    300円

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    ちい公

    ようこそ! 
    空ゆく雲のようにいつも自由でありたい。もとノラのちい公がお届けするごく私的な日常と愛する国そして人々への思い