FC2ブログ
    にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ

    コメントに大笑いする日

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    04 /28 2018


    images (1)


     

     拙ブログでも時折コメントをいただくことがある。
     本当に奇特な方と感謝し真摯に読ませていただく。

     そもそもあたしの書くことは、ドキュメントと銘打ってる都合上あまり反響など考えず思いのたけをぶちまけている場合が多い。
     ときおりのハードな内容に嫌気がさしたのか姿を消すブロガーさんも少なくない。

     ご存知のように拙ブログはPV稼ぎなど一切関係なく、訪問履歴からお礼訪問し応援させていただいているのだが、来ない相手にはいつまでもしつこく追いかけることはポリシーとしてやらない。

     この世界は一期一会、履歴を残すのは長くても3日と決めている。その間はできるかぎり訪問するようにしている。
     それ以降来られないブログはけっして追いかけない。

     PV稼ぎと判断したブログあるいはアフリエイトメインのブログはよほどでない限り訪問しない。
     また当方がまともでない、嫌いだ、と判断したブログもしかり。

     前置きがながくなった。
     要するにこんなブログにお越しいただきおまけにコメントなど残してくださるのは奇特なお方と考えて間違いないということを言いたかった。

     コメントは楽しくうれしいものがほとんど。
     これはついでだが、うちの魔女奥ちゃまなどはコメントをいただくとウキウキと喜びまくり、まるでご褒美をもらった子供のようにはしゃぐ。

     私生活の些末な事柄をときにはドキュメントで書いてる拙ブログ、一部の皆様には愛妻家というより恐妻家と思われている節がうかがえる。
     まあ当たらずともNotSoFarではある。


     こんなコメントを頂いて不覚にもちい公は思わず声を出して笑ってしまった。


     動物園に行ったら、檻になにやら貼り紙が…。

      【捕獲地 JAPAN
      性格 気難しい
        特に食べ物。エサやりには注意を要する
      弱点 魔女のほうき
      自称 ちい公 】

    うわわわ、ちい公さん!と叫んだら、目が覚めた。


    From 雨宮清子(ちから姫)様
    力石に魅せられて 姫は今日も石探し





     なかなか痛いところをつかれてあたしはぐうの音も出ませんでした。

     ・・・しかし、
      【性格 気難しい】

     これはどなたかも同じじゃありませんか、と独り言をつぶやいたある日のちい公でありやした。
     
      

    images (2)



    コメント

    非公開コメント

    危篤なコメンテーター

    こんにちは。

    誤字はいけませんね(笑)

    エビは好きですよ、わざわざ買って来てまでは食べませんけどね。
    家では、炒め物はしますけど、揚げ物は殆どしません。
    水槽が多いので、ベトベトに成るのがイヤなんです。
    水槽の部屋だけ閉め切って温度管理すると、
    真冬とか真夏は、他の部屋との温度差があり過ぎて、
    その方が電気代が掛かります。
    それで、全ての部屋を開けっ放しにして年中エアコン管理してます。
    外食も殆どしません。
    たまに、うどん屋さんとかに行くと、かき揚げじゃなくて、
    唐揚げをトッピングします。
    鶏肉が好物なんです。
    タイに、デッカい鶏ファームありますよね、テレビで見ました。

    魔女さんとこのコメント、訳されてるんですか?
    長々とすみません。

    Re:kotobuki 様

    おはようございます。
    バンコクは午前10時過ぎ
    またまた激しい雨が降りだしました。


    お話を伺うと、趣味とはいえどかなり大変で
    そのための費用もバカになりませんね。
    ただ、すごいとしか言えません。

    いつも魔女ブログもフォローくださってありがとうございます。
    基本的にコメントの翻訳はしておりません。
    時折難解な表現呑み質問がきますので応えます。

    いまは翻訳ソフトもかなり良いものがありますので
    魔女語でもOkayなのです。

    チキンファームはいろいろありますが
    CPというのはこちらでもTVCMを流していて知名度は高いですね。


    ちい公

    ようこそ! 
    空ゆく雲のようにいつも自由でありたい。もとノラのちい公がお届けするごく私的な日常と愛する国そして人々への思い