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    ミルキーとバカおじちゃんと魔女おばさま

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    11 /03 2018

     旅の写真を見ていたミルキーがポツリともらしたそうな。
    「どうしてちいおじさんはこうなの?」
    「なにが?」とママ。
    「もしかしたらほんとにクレージーなのかな」
    「アハハ!そんなことないわよ」
    「わたしが遊ぼって言ったら、突然ダンスをはじめたのよ、なに考えてるんだかわからない」

    IMG-20181102-WA0002.jpg


    「これだってそうよ。どうして鼻の穴に指を入れるの?電車の中よ、恥ずかしくないの?ほんとにクレージーよね」

    IMG-20181102-WA0003.jpg


     面目ない。
     返す言葉もございません。


    コメント

    非公開コメント

    クレイ爺

    こんにちは。

    ちい公さんがおどける気持ち、よく分かります。
    姪っ子と言うよりも、孫ですもんね。
    旅行よりも何よりも、遊んであげる事が一番なんじゃ無いですかね。

    逢いたく成ったでしょ。

    Re: kotobuki 様

    こんにちは

    残念ながらあたくしは
    孫だなんて思ってませんよ
    若さというのは単なる年齢ではなくて
    精神的なありようが大きいのです。

    こんにちは

    ちい公さまなかなか「永遠の少年」ですね。

    女の子は精神年齢が高いから
    時にミルキーちゃんがお姉ちゃんだったりして( ´艸`)

    Re: つばさぐも 様

    つばさぐも 様こんにちは
    ありがとうございます。

    > ちい公さまなかなか「永遠の少年」ですね。

    精神年齢の低い悪ガキと呼んでくださいまし。

    > 女の子は精神年齢が高いから
    > 時にミルキーちゃんがお姉ちゃんだったりして

    たしかにときどきそんなことを感じるときがあります。
    ママ~と甘えている同じ子供だと思えないようなことを
    言ったりします。

    たとえば、一緒に身体を動かすような遊びをしていて
    私がその早い動きについてこれないとみるや
    「それはそんなにしなくてももっと簡単に足を動かせばいいの。もう若くないんだからね」
    こんなことを何の悪気もなしに言ってのけるのです。

    ちい公

    ようこそ! 
    空ゆく雲のようにいつも自由でありたい。もとノラのちい公がお届けするごく私的な日常と愛する国そして人々への思い