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    魔女のディナー 泣けてくる

    日々のドキュメント 旅  アジア 
    05 /28 2016


      ยินดีต้อนรับสู่ Blog ของฉัน [ไดอารี่เกี่ยวกับเมืองไทย โดย Mr.Chiibou]
      ようこそいらっしゃいませ、ありがとうございます


     他の用事が忙しくなったとき、このブログのネタに困るときがある。
     おかげさまで本業みたいにビジターがたくさんきていただくようになりうれしいかぎりです。

     いくら時間がなくても最低限の礼儀として足跡を残してくださっているところへは毎日訪問してできるかぎりバナーをプッシュして帰ってくるのですが、そんなとき拍手ボタンですこし困るときがある。
     一度押しているのに再度「この記事に拍手しますか」と問いかけられる。「当たり前だろ押してるんだから」そんな思いでまたプッシュ。それで拍手が完了すればよいのだが、なかには一度や二度では反映しない再拍手ボタンがある。あれには困る。せっかく訪問したのだからとすっきりして出ていきたいのだがここで手間取るのがみょうにイラつくときでもある。

     愚痴を言ってもはじまらない。そんな仕組みになってるんだからイヤなら押さなければよいだけの話。

     なにを書こうと思っていたのか、あ、そうだうちの魔女の晩御飯を書こうとしていたのだ。ネタがないときはほんとに助かる魔女様だ。

     ウィークデー、彼女はディナーにふつうの食事をしない。要するにメシを食べない。
     いつもなにがしかのフルーツもしくはフルーツのサラダが晩御飯になる。
     あたしはもちろん向かいでふつうのご飯、主にタイ料理だが、それをパクついている。
     以前は王様が召使の前でご馳走を食べているようでヘンな気分だったがこれも当たり前になってくるとなんてことはないものだ。

     だいたいタイの女性は果物が好きだ。
     屋台でも果物を使ったサラダ屋などが繁盛している。

     下が今夜の魔女の晩御飯。
     小ぶりのマンゴーをカットしたもの、一個分。完熟ではないから少し甘くて酸っぱさもある。これに調味料として砂糖・塩・トウガラシをミックスしたものをつけて食べる。
     おやつなどにも女性が好んで食べている。

    これは半分ほど終えたあと思いついて写真を撮った
    DSC_0002_201605271609471d6.jpg

     調味料付きで15バーツ、約50円ほど。
     なんということだ、これで晩御飯だというのだから人情家のちい公としては涙なしに見ていられないではないか。
     などど言いながらあたしは竹串に刺した焼き豚それにイサーンソーセージや空芯菜の炒め物などをご機嫌で食べてるんだから世話はない。
     

      今日もありがとうございました、訪問して下さったあなたに感謝。
     コプクン・カップ (ขอบคุณมาก)
     ขอบคุณทุกคนที่เข้ามาเยี่ยมชม Blog ของผมนะครับ
     
     
     定時更新は毎朝07:00TH 09:00JP

    コメント

    非公開コメント

    こんにちは

    タイの果物はとっても種類が豊富で美味しいのでしょうネ

    私は毎日納豆を食べています
    納豆があれば他におかずは要らないくらい
    たまに肉料理か魚料理があればイイの
    でも旦那様にはそうはいかない
    我が家の旦那様は味にウルサイから・・・
    わたしは 納豆だけでもいいのに ネェ

    めんどくさ~い (*´▽`*)




    ありがとうございますネバ


    > タイの果物はとっても種類が豊富で美味しいのでしょうネ
    やはり南国だけに果物は豊富です。庶民向けの果物はけっして高くなく
    好きな方には天国かもしれませんが・・・・

    > 私は毎日納豆を食べています
    > 納豆があれば他におかずは要らないくらい
    そうかそれでその粘りが出るんですね
    少々のことではへこたれない納豆姉さん!!

    > でも旦那様にはそうはいかない
    > 我が家の旦那様は味にウルサイから・・・
    > めんどくさ~い (*´▽`*)

    まあそうおっしゃらずに、もしかして奥様がいないと
    なんにもできない、やらない方なのかな(笑)
    だと大変だな
    あたしなんかは一人でなんでも作ってしまうから
    ひとりでも平気だけど

    ちい公

    ようこそ! 
    空ゆく雲のようにいつも自由でありたい。もとノラのちい公がお届けするごく私的な日常と愛する国そして人々への思い