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    韓国 ひがみ、いじけ、ねたみ

    世界のなかの日本国を考える
    06 /08 2016

    早朝 MRT(地下鉄)
    MRTMorning[1]
      ยินดีต้อนรับสู่ Blog ของฉัน [ไดอารี่เกี่ยวกับเมืองไทย โดย Mr.Chiibou]
      ようこそいらっしゃいませ、ありがとうございます


     G7サミットをみていて韓国の反応がおもしろくてしばらくウォッチしていた。
     相も変わらず他国とくに先進国への‘ひがみ‘や‘いじけ‘ばかりの国だということがよくわかる。

     G7サミットへも招待しましょうかという日本からの誘いを断ってアフリカ外交へ出かけた大統領。外交部のやり方次第ではどうにでもなった予定らしいが伊勢志摩サミットで自国のおかれた状況を思い知らされることへの不安が先立ったのだろう。国民には日本の足元にもおよばない実情を見せてはならないのだ。

     思わす笑ってしまったのが先日シンガポールで行われたアジア安全保障会議でのカーター米国防長官の演説にたいする新聞の論調だ。
     長官の演説には日本、豪州をはじめとする友好国との関係維持が重要で、とりわけ日本との強固な関係が米国のアジア政策の基幹となるものだとし、フィリピン・インド・ベトナム・シンガポールなどの名前も出した。
     ところが韓国の名が出てこなかったといって騒いでいる。
     事前に行われt米韓国防相会談では韓国・国防相のことを同志と呼んでおきながらこの仕打ちはなんだという。
     もちろん米国は、意図的なものではない、という公式コメントしか出さないが、論調はなにかしらの韓国への不快感の表明なのではと勘ぐってもいる。

     なにかにつけ韓国はこうなのだ。
     対日論調にしてもすぐに出てくるのが日本との比較。小さなことでも自国が優位だとこれみよがしに書きたて煽る。
     注意深く読んでいると、いまだに韓国が日本を目の上のたん瘤のようにみているのがよくわかる。追いつけそうで追いつけない歯がゆさが妬みやいじけた論調に反映されている。

     中国と同じく反日教育の成果で80パーセントの国民が日本を嫌っている国だからと考えて納得するしかない。

     納得といえばよくわからないのが、いまだに韓国、韓国といってツアーに出かけるバカ野郎日本人の存在だ。
     10人のうち8~9人が日本を嫌っている国へ行って何が楽しいのか。無神経、鈍感きわまりない日本人は日本の恥さらしといってよい。

     長くなるからやめよう。
     続きはシリーズで書いてもよい。  

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    ちい公

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